
2009年12月11日 自分の「免疫力」信じてますか?
健康の土台は「免疫力」です。
免疫力は体をパトロ-ルしながら修復します。
腰が痛い・肩が凝る・風邪を引く・癌・糖尿病・動脈硬化・心臓病・脳卒中など
免疫力が低下する事により起きる症状です。
逆に免疫力が過剰反応になると アトピ-・花粉症・喘息・膠原病・リュウマチ等
引き起こします。
大きな原因として、「ストレス」が上げられます。
ストレスは自律神経の乱れを作り、「免疫系・ホルモン系・神経系」
バランス(恒常性)の乱れにより、体が悲鳴を起こします。
体を良くするには「免疫力が正常に働くことです」
その鍵になるのが「トランスファ-ファクタ-因子」です。
免疫システムを正常にする働きをします。
土台が確りすることで恒常性が保たれ健康になってきます。